亀井絵里さんがモーニング娘。を卒業してから、早くも1年。
何だかあっという間だったような気がします。
3月の震災をはじめ、様々な出来事があった1年間でした。
去年の12月15日の出来事は、今でも鮮明に覚えています。
仕事を早退けして新幹線に飛び乗り、新横浜駅で降りた時の興奮。
横浜アリーナの周辺にあふれる人波を見た時の驚き。
寒風の中、白いサイリウムを配っている方々には頭が下がりました。
そして、ライブのオープニングで吹き上がった炎。
広大な会場を夕焼けのように染めたオレンジ色の光。
えりりんの涙。
青春コレクションを歌いながら、会場を一周したメンバーたち。
どのシーンを切り取っても大切な思い出です。
去年の秋ツアーは、持てる力のすべてを出し切って応援しました。
観客が心配になるほど全力で踊るえりりんを見て、鼓舞された面もあったのかな。
BDで自分のサイリウムを発見した時は、足跡を残せたようで嬉しかった。
あれから高橋愛さんも卒業し、新メンバーも増えて、娘。もすっかり変わりました。
残念ながら、管理人は最近、あまりハロプロの動向をウオッチできていません。
でも、えりりんがどこよりも愛した場なので、今後も続いていってほしいと願っています。
ところで、管理人は相変わらずライブが大好きです。
ハロプロ系を除けば、いきものがかり、YUKI、SPEED、恵比寿マスカッツなどに参戦。
どのライブでも、とても楽しい時間を過ごすことができました。
でも、去年の娘。ほど熱い現場には、まだ出会えていません。
歌やダンスといい、熱気といい、彼女たちはある種の頂点をつくりあげていたように思えてなりません。
あの空間は何とすごかったのだろうと、改めて感じるばかりです。
自分がライブの楽しさに開眼できたのは娘。のおかげ。
これには本当に感謝しています。
彼女たちと歩んだ日々を胸に刻みつつ、これからも様々な現場を楽しみたいです。
それが自分なりの恩返しだと思っています。
何だかあっという間だったような気がします。
3月の震災をはじめ、様々な出来事があった1年間でした。
去年の12月15日の出来事は、今でも鮮明に覚えています。
仕事を早退けして新幹線に飛び乗り、新横浜駅で降りた時の興奮。
横浜アリーナの周辺にあふれる人波を見た時の驚き。
寒風の中、白いサイリウムを配っている方々には頭が下がりました。
そして、ライブのオープニングで吹き上がった炎。
広大な会場を夕焼けのように染めたオレンジ色の光。
えりりんの涙。
青春コレクションを歌いながら、会場を一周したメンバーたち。
どのシーンを切り取っても大切な思い出です。
去年の秋ツアーは、持てる力のすべてを出し切って応援しました。
観客が心配になるほど全力で踊るえりりんを見て、鼓舞された面もあったのかな。
BDで自分のサイリウムを発見した時は、足跡を残せたようで嬉しかった。
あれから高橋愛さんも卒業し、新メンバーも増えて、娘。もすっかり変わりました。
残念ながら、管理人は最近、あまりハロプロの動向をウオッチできていません。
でも、えりりんがどこよりも愛した場なので、今後も続いていってほしいと願っています。
ところで、管理人は相変わらずライブが大好きです。
ハロプロ系を除けば、いきものがかり、YUKI、SPEED、恵比寿マスカッツなどに参戦。
どのライブでも、とても楽しい時間を過ごすことができました。
でも、去年の娘。ほど熱い現場には、まだ出会えていません。
歌やダンスといい、熱気といい、彼女たちはある種の頂点をつくりあげていたように思えてなりません。
あの空間は何とすごかったのだろうと、改めて感じるばかりです。
自分がライブの楽しさに開眼できたのは娘。のおかげ。
これには本当に感謝しています。
彼女たちと歩んだ日々を胸に刻みつつ、これからも様々な現場を楽しみたいです。
それが自分なりの恩返しだと思っています。

多忙につき、なかなか更新できずに申し訳ありません。
さて、1日は帝国劇場でミュージカル「ダンス・オブ・ヴァンパイア」を観てきました。
平日夜という日程ながら、現場は勤務先から徒歩数分の場所にあり、何とか対応することができました。
お目当てはもちろん、9月にモーニング娘。を卒業した高橋愛さん。
本作では、重要な役どころをWキャストで担当しています。
卒業後初となる大舞台は、ぜひ見ておきたいと思っていました。
本公演は、国内有数の「格」を誇る同劇場で、100周年の掉尾を飾る作品と銘打たれています。
セットも演出も洗練されていて、非常に見ごたえがありました。
何よりも、役者さんたちの力の入った演技には圧倒されるばかり。
特に、吸血鬼・クロロック伯爵役の山口祐一郎さんの存在感は強烈でした。
朗々とした歌声も、長身の佇まいも、中世貴族の雰囲気がたっぷり。
見ているだけで、昏さと美しさが同居する物語の世界観へと誘われてしまいます。
愛ちゃんは、その伯爵に拐かされる女性の役でした。
山口さんと共演するシーンでは、さすがに声量の差が出ていたことは否めません。
それでも、歌い方はとても堂々としており、安心して見ていられました。
日本を代表するミュージカル俳優との共演は、きっと今後の糧になることでしょう。
目を見張ったのはダンスのシーン。
愛ちゃんが当たり前のようにクラシック・バレエの動きを披露しています。
たおやかな動きから一転し、リフトをびしっと決める様は、実に絵になっていました。
もちろん、彼女がデビュー前にバレエを経験していたことは知っていました。
それでも、ハイレベルなダンサー陣にすんなり溶け込んでいたのは、率直に言って驚きです。
娘。時代のダンスと全く違うジャンルにも適応できるのは、地力のなせる業でしょうか。
愛ちゃんはミュージカル女優に憧れ続けていたといいます。
本編終了後のダンスでは、彼女は生き生きと飛び跳ね、客席を煽っていました。
その様子は、まるで夢の舞台に立てている喜びを噛み締めているかのよう。
見ているこちらも感慨深くなりました。
良かったね、愛ちゃん。
ついに夢を叶えたんだね―。
本作は今後も再演を重ねていくため、詳しい筋には触れません。
長丁場の公演となりますが、無事に千秋楽を迎えることをお祈りしています。
管理人も、事情が許せば、あと一回は追加で見に行きたいです。
高橋愛さんがモーニング娘。を卒業した翌日、出張先でスポーツ各紙をまとめ読みする機会がありました。
目を引いたのは、一番大きいスペースを使い、武道館の様子を報じていたサンスポ。
客席では、多くの娘。OGもステージを見守っていたそうです。
記事中にはえりりんの名前も。
現在も芸能活動を続けている面々は後藤真希、吉澤ひとみ・・・などと敬称を省略して記述されています。
一方で、えりりんについては「亀井絵里さん」として名前が挙げられていました。
改めて、彼女が現在は一般人であることを実感した瞬間です。
それでも、かつての仲間とこうして交流が続いているのは嬉しいですね。
同じく客席にいたミキティのブログには、メンバーやつんく♂Pとの集合ショットが。
その中には、えりりんの姿もありました。
黒髪で、大人っぽい黒のトップスを身にまとった彼女。
年相応の落ち着きを漂わせていますが、元気そうで安心しました。
ミキティとえりりんは、現在もメールで連絡を取っているのだとか。
美貴絵里の絆を再確認できたようで、幸せです。
さて、愛ちゃんの卒業については、心から「お疲れ様でした」と言いたいです。
そして、これからの活動を本当に楽しみにしています。
管理人は現在、劇団四季を中心に舞台やミュージカルを主戦場にしています。
当然、愛ちゃんが出演する舞台も鑑賞するつもりです。
愛ちゃんなら何も心配はいらないし、今後の夢に向かって大きく羽ばたいてほしいです。

29日は日本武道館で開かれたモーニング娘。コンサートに参戦してきました。
娘。単独のコンサートに入るのは、昨年12月15日の横浜アリーナ以来。
幸い、この日は東京にいることができたので、仕事を早めに切り上げて駆け付けました。
管理人は、亀井絵里さんの卒業以来、ほぼ娘。の現場から足を洗っていました。
もう娘。に未練はないものと思っていました。
しかし、長くリーダー&センターを務めてきた高橋愛さんがいる間に、娘。をもう一度見ておきたいという思いが非常に強かったのも否めないところです。
これは間違いなく、一つの時代の終わりですから。
コンサートを見た印象では、メンバー間の力量や経験の差が開きすぎており、去年までとは雰囲気が様変わりした感があります。それでも、娘。のステージは相変わらずキラキラしていて楽しい空間でした。
新アルバムの楽曲は初めて聴いたものばかりでしたが、若返りを反映してかアップテンポなものが多く、良曲揃いだったと思います。リゾナントブルーやSONGSといった、アーティスト路線の娘。を象徴するナンバーも聴けたし、メドレーには大好きなTake off is now!も入って、大満足でした。
この日は、つんく♂Pが登場して、10期オーディションの合格者4人を発表。
ラブマがリリースされた年に生まれた子もおり、思わずのけぞってしまいました。
同郷の宮城県出身の子もいたので、今後の活躍を期待したいところです。
以下、印象に残った点について、簡単ながらレポを残します。
オープニングは5期のデビューシングルだった「Mr.Moonlight〜愛のビッグバンド〜」。
他のメンバーがフェミニンなドレス風の衣装で姿を現す中、メインボーカルの愛ちゃんはターコイズブルーの王子様のような出で立ちで颯爽と登場。台詞のパートでは、愛ちゃんがうっとりした顔の9期メンバーの手を取るシーンがありますが、まるで宝塚の男役のような格好の良さでした。
途中の愛ちゃん、ガキさんのMCでは、マコと紺ちゃんがゲストで出演。
愛ちゃんに花束を手渡しました。
「私は在籍していた5年でいっぱい思い出があったけど、愛ちゃんは10年だったから、もっとたくさんの思い出があると思います」と紺ちゃん。すっかりアナウンサーめいた話し方に、愛ちゃんが驚いていました。
「一緒に入った時は右も左も分からなかったのに、(愛ちゃんとガキさんの)2人がリーダー、サブリーダーをしていることはすごいと思うし、誇りに思います」とマコ。
「さっき10期の子が入ってきて、『これがモーニング娘。だ』って思ったの。どんどん入れ替わっていくじゃない。でも、同期は代わりがいないから、絆があると思うし、これからもよろしくね」と話す愛ちゃんは、既に目がうるうるときていました。
そして歌うのは、5期の思い出の曲「好きな先輩」。
紺ちゃんとマコが階段に座った時は、客席から「えー!?」と残念そうな声が飛びましたが、愛ちゃんがすかさず「本当は歌いたいんだよ!」と返していたのが印象に残りました。
曲の間には、3台の大型モニターに5期の姿が代わる代わる映しだされます。
画面は二分割され、現在の姿と加入当初の姿が重ね合わされる心憎い演出。
最後はマコと紺ちゃんも立ち上がり、歌いこそしませんでしたが、愛ちゃんやガキさんと並んでいました。
ある意味、この場面がコンサートのハイライトだったように思います。
ずっと5期を応援してきたファンにとっては、たまらないシーンだったはず。
コンサートが佳境に入った時、休憩がてらガキさんとさゆが愛ちゃんについて語り合うVが上映されました。
「人生の半分くらい愛ちゃんと一緒なんですよね。喧嘩しました?」
「した。『ポテチ片付けな!』って言われて」
「え〜、意外!」
「だらしなかったから。靴下も脱ぎっぱなしだったり。昔の・・・今もそうかもしれないけど、カメみたいな」
ここで客席からは笑いが。
えりりんは卒業してもなお、こういうキャラのようで。
さゆは、愛ちゃんの卒業が発表された時に泣いてしまったそうです。
しかし、ガキさんは、盟友の卒業を聞いても泣かなかったのだとか。
「絵里がいなくなって、ジュンジュン、リンリンもいなくなって、愛ちゃんも卒業しちゃう。みんないなくなっちゃって、本当は一番泣きたいたはずなのに。そんなガキさんを見てるこっちが泣きそうで。でも、みんなが出て行って2人だけになった時、ワーッ!て泣き出しちゃったんですよね」
これからは自分がグループを引っ張っていくんだという責任感が、ガキさんを支えていたのでしょうね。
また、愛ちゃんは、卒業が決まったあたりからガキさんとの距離が急速に縮まったのだとか。
「これまでは距離を取っていたけど、(愛ちゃんとは)やっと普通の友達になれた」とガキさん。
2人にしか分からない世界があったことがうかがえ、感慨深いです。
最後のMCは巻きが入り、慌ただしい展開。
そんな中、愛ちゃんが「これだけは言わせて!モーニング娘。大好き!」と絶叫していました。
明日はいよいよ、愛ちゃんの卒業。
管理人は行くことはできませんが、参戦される方はぜひ楽しまれてきて下さい!
6日は中野サンプラザで行われたハロコンの昼の部に行ってきました。
ハロコンへの参戦は昨年夏以来です。
9月は出張で東京を長期間空けることになりました。
モーニング娘。の秋ツアーには一度も行けない可能性がとても高いです。
娘。以外にはあまり馴染みがない自分にとって、ハロコンはどちらかといえば苦手な現場。
しかし、娘。で活動する愛ちゃんを見る最後の機会になりそうなので、思い切ってチケットを取った次第です。
新体制移行後の曲を一度も聞かず、まっさらな状態で臨んだコンサート。
これからリリースされる「この地球の平和を本気で願ってるんだよ!」は見所のひとつでした。
メンバーの平均年齢が下がったせいか、曲調も変わったように感じます。
女の情念的な要素はすっかり影を潜めており、爽やかな正統派ポップスといったところでしょうか。
メンバーが変われば曲も変わるもの。
これは、娘。の中で13年間繰り返されてきたことでもあります。
8カ月ぶりに見る愛ちゃんは、ショートの髪を明るく染めていました。
スパンコールの衣装をまとった姿は、さながら光にくるまれているかのよう。
要所の振りをビシッと決めていく様子は惚れ惚れする格好良さです。
そうかと思えば、ラストのMCでは公演名を言った後、不安そうに隣のガキさんを見る仕草も。
ああ、愛ちゃんらしいなあと顔がほころびました。
パフォーマンスの中核をなす愛ちゃんが抜けるのは、ハロプロにとっては痛手でしょう。
一方で、この子がアイドルの枠から羽ばたいた後の姿を見てみたいとも思います。
管理人は最近、舞台やミュージカルをちょくちょく見に行っています。
愛ちゃんは、そうした場にいても全く違和感がないほどの力量を持っていると感じます。
ぜひとも今後の活躍を期待したいです。
あと、特筆すべきはガキさんの頑張りでしょうか。
愛ちゃんとは逆に髪が伸び、色っぽさがグンと増したように感じました。
心なしか、気まぐれプリンセスの頃のえりりんに似てきたような。
ガキさんの歌唱には、ソウルフルでファンキーな魅力があります。
愛ちゃんやれいなとはまた違った個性を持ったシンガーではないでしょうか。
キャプテンシーもあるので、きっと前任者同様、立派なリーダーになってくれるでしょう。
れいなは、スマイレージの「がんばらなくともええねんで!!」をソロで披露。
さゆは、MCで嗣永さんと火花を散らしていたのが印象的でした。
2人とも相変わらずな様子でほっとしました。
みっつぃと新メンバーの鞘師さんが怪我で欠場し、見ることができなかったのは心残りです。
新メンバーの中で印象に残ったのは譜久村さん。
フクちゃんはえりりんが好きだったということで、何となく存在を知っていました。
この日は宝くじが当たったら何をするかというMCで、ハロメンの写真集を買いまくると話していました。
かつて熱狂的な娘。ファンだったガキさんを彷彿とさせるエピソードです。
新しい娘。たちは、これからどんな物語を編んでいくのでしょうか。
愛ちゃんが「ばいばーい」と手を振りながらセット裏に消えたのを見送って、管理人も会場を出ました。
これまでありがとう愛ちゃん、そして、ちょっと早いけどお疲れさま。
君が娘。を支え続け、次代にバトンを渡してくれたこと、ずっと忘れないよ。

ハロコンへの参戦は昨年夏以来です。
9月は出張で東京を長期間空けることになりました。
モーニング娘。の秋ツアーには一度も行けない可能性がとても高いです。
娘。以外にはあまり馴染みがない自分にとって、ハロコンはどちらかといえば苦手な現場。
しかし、娘。で活動する愛ちゃんを見る最後の機会になりそうなので、思い切ってチケットを取った次第です。
新体制移行後の曲を一度も聞かず、まっさらな状態で臨んだコンサート。
これからリリースされる「この地球の平和を本気で願ってるんだよ!」は見所のひとつでした。
メンバーの平均年齢が下がったせいか、曲調も変わったように感じます。
女の情念的な要素はすっかり影を潜めており、爽やかな正統派ポップスといったところでしょうか。
メンバーが変われば曲も変わるもの。
これは、娘。の中で13年間繰り返されてきたことでもあります。
8カ月ぶりに見る愛ちゃんは、ショートの髪を明るく染めていました。
スパンコールの衣装をまとった姿は、さながら光にくるまれているかのよう。
要所の振りをビシッと決めていく様子は惚れ惚れする格好良さです。
そうかと思えば、ラストのMCでは公演名を言った後、不安そうに隣のガキさんを見る仕草も。
ああ、愛ちゃんらしいなあと顔がほころびました。
パフォーマンスの中核をなす愛ちゃんが抜けるのは、ハロプロにとっては痛手でしょう。
一方で、この子がアイドルの枠から羽ばたいた後の姿を見てみたいとも思います。
管理人は最近、舞台やミュージカルをちょくちょく見に行っています。
愛ちゃんは、そうした場にいても全く違和感がないほどの力量を持っていると感じます。
ぜひとも今後の活躍を期待したいです。
あと、特筆すべきはガキさんの頑張りでしょうか。
愛ちゃんとは逆に髪が伸び、色っぽさがグンと増したように感じました。
心なしか、気まぐれプリンセスの頃のえりりんに似てきたような。
ガキさんの歌唱には、ソウルフルでファンキーな魅力があります。
愛ちゃんやれいなとはまた違った個性を持ったシンガーではないでしょうか。
キャプテンシーもあるので、きっと前任者同様、立派なリーダーになってくれるでしょう。
れいなは、スマイレージの「がんばらなくともええねんで!!」をソロで披露。
さゆは、MCで嗣永さんと火花を散らしていたのが印象的でした。
2人とも相変わらずな様子でほっとしました。
みっつぃと新メンバーの鞘師さんが怪我で欠場し、見ることができなかったのは心残りです。
新メンバーの中で印象に残ったのは譜久村さん。
フクちゃんはえりりんが好きだったということで、何となく存在を知っていました。
この日は宝くじが当たったら何をするかというMCで、ハロメンの写真集を買いまくると話していました。
かつて熱狂的な娘。ファンだったガキさんを彷彿とさせるエピソードです。
新しい娘。たちは、これからどんな物語を編んでいくのでしょうか。
愛ちゃんが「ばいばーい」と手を振りながらセット裏に消えたのを見送って、管理人も会場を出ました。
これまでありがとう愛ちゃん、そして、ちょっと早いけどお疲れさま。
君が娘。を支え続け、次代にバトンを渡してくれたこと、ずっと忘れないよ。








